今週末は代官山LOOPで【EARTH VIBES】。

9/19(日)16時から代官山LOOPで開催される【EARTH VIBES】に出演する小池龍平 x KTa☆brasilのコンビに、+camaci で参加させてもらいます! 昨日は龍平さん宅でそのリハーサル。充分な刺激を受け、かなり充実した時間でした。ライブが楽しみすぎる!!

前売りの取り置きできるみたいなんで、コメント欄でもいいんで連絡くださいな。

【Earth Vibes meets 夏結びFREE FESTIVAL2010】
DATE:2010年9月19日(日) OPEN/START 16:00
LOCATION:代官山LOOP
TICKET:adv. ¥2,500 / door ¥3,000
 ※前売券が完売し次第、当日券の販売は致しません。
 ※入場時にドリンク代が別途必要となります。

LIVE :
Volgrooma
小池龍平 x KTa☆brasil + camaci
Magical Chameleon Rockers

BELLY DANCE:YOSHIE
VJ: HOJI
DJ:HEALMAN (ASIAN HEAL JAM主宰) / 高橋マシ(SLD Entertainment / Daikanyama LOOP)

SHOP : NGO / NPO法人 国際協力NGO 風の会 東京
FOOD : ミツオカリー (combine)
PHOTO Exhibition : SAYAKA SUZUKI 笑顔写真家

mais vagabundo、復活。

横浜を中心に活動中のサンバ小集団mocidade vagabundaがお届けするライブイベントmais vagabundo!!が、2年半ぶりに復活。場所はサンバの殿堂・青山プラッサオンゼ。「北関東発ブラジル経由横濱パルチードファンク」でお馴染みのカヴァキーニョトリオmocidade north groundと、MPB / Samba / Bossa Novaといったブラジル音楽をルーツにしたカフェポップスユニットErva-Verdeが競演。

【mais vagabundo!! vol.4】
■2010.10.3. (sun) open 18:00 / start 19:00
■location: 青山プラッサオンゼ
■charge: 2200yen + order
■live: AYAKA + m.n.g. / Erva-Verde

AYAKA + m.n.g.
 サンバ/パゴーヂをベースに、ロック、ファンク、ポップス、ソウル、レゲエ、スカなどあらゆる音楽をクロスオーバーさせたmocidade vagabundaからのスピンオフ・カヴァキーニョトリオmocidade north ground。今回はノタミウ生え抜きのカイシャプレイヤーayakaこと洗足音大出身の鍵盤打楽器奏者大井彩香をゲストに迎え、Jazz度アップ。

 大井彩香 (Vibraphone)
 mocidade north ground
  camaci (Vo. & Cavaquinho, from TOCHIGI)
  quengo (Bass & Vo., from GUNMA)
  soeji (Drs., from IBARAKI)

Erva-Verde
 MPB / Samba / Bossa Novaといったブラジル音楽をルーツにしたカフェポップスユニット。日本人の琴線に触れるメロディーと時に緊張感のあるリズム展開から繰り広げられるサウンドは新緑にあふれる空間を演出。

 佐久間真利 (Vo.)
 井元恒 (Gt.)
 相川修二 (Perc.)
 馬淵聖二 (Ba.)

【配信スタート】Querido meu amor / Grupo Y-no

Querido meu amo Querido

当ブログでも何度か紹介してきたGrupo Y-no(グルーポ・イーノ)が、本日「Querido meu amor」の配信をスタート。おめでとう。

収録楽曲はタイトル曲の「Querido meu amor」、ライブ人気曲の「ビールジャパン!!」に加え、ビールジャパンのポルトガル語バージョン「Chope Japao!」の3曲。これらの楽曲はすでに完全自主制作盤が発表されてるんだけど、全楽曲ともに再レコーディングを経て、かなり粒の揃った仕上がりになってる。

こうやってみんなが頑張ってるのは本当にいいことだ。ニッポンのサンバの発展のためにも、どうかひとつDLしてやってください。

以下、公式のアーティスト情報。

東京・四ッ谷発、やんちゃ系ロマンチックJ-サンババンド。ブラジル音楽の一形態である「サンバ・パゴーヂ」をJ-POP的なアプローチで解釈した楽曲に、日本語とポルトガル語を織り交ぜた歌詞を載せた独自のスタイルは本土ブラジルで「J-パゴーヂ」と名付けられ、ブラジル各種メディアから注目を集める。

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